Re:Birth Clinic Nagoya

河之口 大輔
0120-137-375
〒457-0012
愛知県名古屋市南区菊住1-4-10 Naritabldg 3F
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9:00〜18:00
休診日:木曜日
(祝日は営業する場合あり、その他臨時営業する場合あり)
愛知県名古屋市南区
美容外科/形成外科/美容皮膚科/皮膚科/脂肪吸引/二重整形/クマ取り/ほくろ除去/粉瘤手術/イボ治療/脂肪注入/糸リフト
部分痩せしたい/お腹周りをすっきりさせたい/太ももを細くしたい/二重にしたい/目元の印象を変えたい/クマを改善したい/ほくろが気になる/皮膚のしこりを取りたい/イボが気になる/肌の衰えを感じる/フェイスラインを引き締めたい/自分に合った治療を知りたい/保険診療と自由診療で迷っている/傷跡への配慮を希望している/過去の仕上がりに納得がいかない
形成外科専門医/美容外科専門医(JSAPS)/脂肪吸引の豊富な執刀経験/保険診療と自由診療の併用/誠実なカウンセリング/親しみやすい雰囲気/名古屋市南区・菊住の好アクセス/修正手術への対応/解剖学的知識に基づいた手術/ダウンタイムへの配慮/アートとしての手術/再手術・トラブルへの誠実な対応/納得感のある選択肢の提示/映像担当スタッフによる透明性の高い情報発信
医院紹介

愛知県名古屋市南区菊住、新瑞橋駅からもほど近い場所に、Re:Birth Clinic Nagoyaはあります。クリニック名に冠したRe : Birth(リバース)という言葉には、再生や新たな始まりといった願いを込めました。美容医療は、単に外見を整えるだけの手技ではありません。今の自分から一歩踏み出し、新しい自分として人生を再スタートさせたいという、患者さまの願いに応えるための場所でありたいと考えています。
美容外科や形成外科の門を叩くとき、多くの方は緊張や不安を抱えています。私はそうした心理的なハードルを少しでも取り除きたいと考え、院内の雰囲気づくりには特に心を配りました。
私自身、アニメやゲームといったカルチャーをこよなく愛していて、そうした親しみやすい要素を当院のコンセプトにもさりげなく取り入れています。医療機関としての清潔感は保ちつつも、どこか自分の居場所のように感じていただける、リラックスできる空間で、患者さまの本音や小さなお悩みをじっくりと伺うことを大切にしています。
名古屋市南区という、地域の方々が安心して通える立地を選びました。お仕事帰りや日常の合間に立ち寄りやすい環境を整え、この街で美と健康を相談できる窓口になれるよう、日々真摯に診療に取り組んでいます。
医師紹介

Re:Birth Clinic Nagoya
院長 河之口 大輔
私が医師という職業と、外科医という道を目指した原点は、幼少期に夢中になって読んだ漫画『ブラックジャック』にあります。技術を駆使して目の前の患者さまの人生に向き合い、困難な状況を切り拓いていく姿に、強い憧れを抱きました。
もともと手先を動かすことが得意で、プラモデル作りや精密な工作に没頭するような少年時代を過ごしたことも、大きな要素の一つとなっています。医学の道に進んでからは、自らの技術が形となって表れ、患者さまの喜びを直接感じることができる形成外科の分野に迷わず進みました。
形成外科の魅力は、単に傷を治すだけでなく、形を再建したり、より調和のとれた状態へと導いたりする、芸術的な側面があることです。私はこれまで、日本形成外科学会認定の形成外科専門医、そして日本美容外科学会(JSAS)認定の美容外科専門医として、20年以上にわたって研鑽を積んできました。複数の専門医資格を取得したのは、患者さまに提供する医療の質と安全性について、確かな医学的根拠を持って責任を果たしたいと考えたからです。
手術は私にとって、患者さまのこれからの未来を、ともに整えていく共同作業のようなものです。解剖学的な知識に基づいた精密な手技と、一人ひとりの個性を活かす芸術的なセンス。その両輪を大切にしながら、日々誠実にメスを握っていきたいと思います。
経歴
名古屋市立大学卒
岡崎市民病院臨床研修医
岡崎市民病院形成外科
津島市民病院外科
藤田保健衛生大学形成外科
トヨタ記念病院形成外科
城本クリニック名古屋院院長 就任
湘南美容クリニック豊田院院長 就任
Re:Birth Clinic Nagoya 開設
資格・所属
国際美容外科学会(ISAPS)正会員
日本美容外科学会(JSAPS)専門医
美容外科学会(JSAS)専門医
日本専門医機構認定形成外科専門医
米国形成外科学会(ASPS)正会員
ベイザー認定医
ボトックスビスタ施注資格取得
ジュビダームビスタ施注資格取得
当院こだわりの治療について
当院が特に注力している治療の一つが、脂肪吸引です。これまで長年にわたって数多くの症例に携わってきましたが、脂肪吸引において重要なのは、どれだけ多くの脂肪を取るかではなく、いかにして美しいラインを形作るか、という点にあると考えています。
脂肪吸引はボディラインを整える可能性を秘めた施術ですが、一方で患者さまにとっては大きな決断を要するものです。皮膚の下にある脂肪層の厚み、筋肉の走行、血管や神経の配置は、お一人ずつ異なります。専門医としてそれらを熟知した上で、適切な機器を用いて丁寧に手技を進め、滑らかで自然な仕上がりを目指します。
特に太ももやお腹周りなど、ご自身の努力だけではなかなか変化が出にくい部位に対して、全体のバランスを考慮した繊細なボディデザインを行っています。また、吸引した脂肪を顔や胸に注入する脂肪注入においても、定着率と自然なボリューム感を追求するための工夫を重ねてきました。
20年以上の外科医としての経験があるからこそ、術後のダウンタイムを抑え、痛みに配慮するかといったケアにも細心の注意を払っています。鏡を見るのが毎日楽しくなるような、そんな自分へと近づく歩みを、誠心誠意お手伝いしていきます。

クリニックの特徴①:保険診療と自由診療を組み合わせた、納得感のある提案
当院の大きな特徴は、美容目的の自由診療だけでなく、一般的な皮膚科・形成外科の保険診療も行っている点にあります。自らクリニックを開いた背景には、従来の枠組みだけでは応えきれない、患者さまの多様なお悩みに寄り添いたいという強い想いがありました。
例えば、顔にあるほくろやできもののご相談で来院された際、それが美容的なシミなのか、あるいは保険適用となるイボや皮膚腫瘍(粉瘤など)なのかによって、選ぶべきアプローチは異なります。当院では、医学的な知見に基づいて保険診療での対応が適切か、または自由診療で美しさを追求する方向が良いかを丁寧にご説明し、患者さまに適していると考えられる提案を行っています。
保険診療を大切にしているのは、患者さまとの間に誠実な信頼関係を築くためでもあります。負担を抑えられる部分は抑え、丁寧に取り組むべきところに注力する。そうした透明性の高い診療を行うことで、一時的なお付き合いではなく、人生の節目節目で頼りにしていただけるようなクリニックでありたいと考えています。

クリニックの特徴②:専門医としての責任、それから修正手術への真摯な対応
美容医療への関心が広がる中、より自分らしい仕上がりを求めて、改めて相談の場を探す方もいらっしゃいます。私はそうした方々のための相談先として、修正手術にも対応してきました。
一度手が加えられた組織を再び手術することは、組織の状態を正確に見極める必要があるため、専門的な技術と経験、それから深い解剖学的知識が求められます。形成外科専門医として、組織の状態を丁寧に分析し、改善のために何ができるのか、あるいは何が難しいのかをお伝えします。その上で、再び前を向いて歩んでいけるようなプランを、一緒に考えていきたいと思っています。
また、当院には映像制作を専門とするスタッフが在籍していて、施術の様子や症例写真を正確かつ分かりやすく発信する体制を整えています。医療の透明性を高め、患者さまが情報の濁りなく納得して治療に臨める環境を作ることも、専門的な医療を提供する医師としての責任だと考えています。

今後の展望
当院が目指すのは、皆さまの人生がより輝き出すための再生の拠点となることです。外見のお悩みが解消されることで、心までもが軽やかになり、表情が明るく、日々の生活が前向きに変わっていく。その変化を一番近くで見届け、ともに喜ぶことこそが、私の医師としての幸せです。
今後はさらに名古屋の地域に根ざした活動を大切にしながら、保険診療と自由診療の垣根を越えた納得感のある医療を究めていきたいと考えています。些細な肌トラブルのご相談から、人生の大きな決断となるような手術まで、どんな時も皆さまの味方であり続けることが私の理想です。
この名古屋市南区の地で、どんなお悩みもここなら安心してご相談いただけると感じていただけるよう、信頼の輪をこれからも一つずつ広げていきます。趣味の話をしに来るような気軽な気持ちで、まずは一度、あなたのお悩みをお聞かせください。私が培ってきた技術と真心を込めて、新しい一歩を誠心誠意お手伝いいたします。

